age-Age corporation 代表 大嶽 健太郎
それまでやっていた家業のイタリア料理店を人に任せ、宅配クック123へ加盟したのが、2004年3月でした。
盲目の60代のお客様へ1食のお弁当を届けたのが当社の原点です。
親孝行のつもりで。自分の家族だったら。
そんな思いでスタッフ一同、日々の業務に励んでおります。
社名「age-Age corporation」の後半の「Age:エイジ(年齢)」Aが大文字になっているのは、年齢が増すごとに実り豊かになる人生になること、そして当社に関わる皆様の健康寿命がAがると人生の質がAがることを願っています。
私たちは「長生きしてよかった」と思える社会を創ります。
シルバーをゴールドに変えよう!!